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【校友会】平成30年度立正大学校友会奨励賞授与式が執り行われました

平成30年9月24日(月)ならびに平成30年9月26日(水)に品川キャンパス第1会議室、第6会議室にて平成30年度立正大学校友会奨励賞授与式が執り行われました。

【受賞者】
吉澤 太一 氏 <2010年立正大学社会福祉学部社会福祉学科入学、2014年3月卒業>

在学時、本学ラグビー部に所属。ポジションはウィング・フルバック。13年にはキャプテンをつとめ、同年7月にロシアのカザンで開催された第27回目の夏季ユニバーシアード7人制ラグビー日本代表に選ばれる。2014年よりコカコーラレッドスパークスに加入。
今年7月、「ラグビーワールドカップ・セブンズ2018」日本代表に選出。





長田 いろは 氏 <立正大学社会福祉学部2年生 福岡県立門司学園高等学校卒業>
本学ラグビー部およびARUKAS QUEEN KUMAGAYA所属。ポジションはウイングスリークォーターバック。2017年7月、女子ワールドカップ2017の15人制ラグビー女子日本代表に選出。今年7月には「ラグビーワールドカップ・セブンズ2018」日本代表に選出され、過去最高の10位という結果に貢献。また、今年8月に開催されたアジア競技大会では、初の金メダル獲得に貢献。

バティヴァカロロ・ライチェル海遥 氏
<立正大学地球環境科学部3年生 東京都立板橋有徳学園高等学校卒業>

本学ラグビー部およびARUKAS QUEEN KUMAGAYA所属。ポジションはプロップ、センタースリークォーターバック。3歳からラグビーを始め、過去にU15関東女子選抜A、2015年5月には高校3年生ながら「女子アジアラグビーチャンピオンシップ2015」日本代表に選出されている。今年7月には「ラグビーワールドカップ・セブンズ2018」日本代表に選出され、過去最高の10位という結果に貢献。また、今年8月に開催されたアジア競技大会では、初の金メダル獲得に貢献。

黒木 理帆 氏 <立正大学社会福祉学部2年生 石見智翠館高等学校卒業>
本学ラグビー部およびARUKAS QUEEN KUMAGAYA所属。ポジションはセンタースリークォーターバック。中学1年生からラグビーを始め、2015年に全国高校選抜女子セブンズ大会で石見智翠館高等学校の3連覇に貢献し、高校2年生ながらMVPを獲得。「女子アジアラグビーチャンピオンシップ2015」日本代表に史上最年少で選出されている。今年8月に開催されたアジア競技大会では、初の金メダル獲得に貢献。