同窓生の旧交を深め、地域社会の発展に貢献し続ける  立正大学校友会

トップページ > 校友会について > 大学同窓会会長メッセージ

校友会について

> 大学同窓会会長メッセージ

絆、そして未来へ。校友会のもとでオール立正を。

立正大学同窓会会長
立正大学学園評議員
野坂法雄

立正大学同窓会長の野坂法雄でございます。何卒よろしくお願い申し上げます。

私たちは生かされている『いのち』です。その尊いもののひとつが母校の立正大学です。報恩(恩をうけていることを自覚し、母校への恩返しを心がけること)を大切にしたいと思います。

立正大学校友会は、平成21年4月に髙村前学長や二ノ宮前同窓会長(現名誉会長)をはじめ多くの関係者のご尽力のもとに開設されました。ますますのご発展をご祈念申し上げます

大学同窓会は、創立50周年の歴史をもち国内外12万余名の同窓生会員を擁する校友会最大の構成団体です。校友会のもとで社会から求められている魅力づくりに支援し、本学の方向性や目指すものへ協力し、全国の同窓生・在校生・在校生ご父母・教職員などの皆様のニーズに応じてその活動が母校の発展につながり、立正大学が次世代に魅力あるものとなるよう期待し、多くの学生を母校に向けていただきたいと思います。

その為に各地方の特色を生かした文化活動を創り出し、これを育成して、その地域のヒューマンパワーを増中して母校を支援したいと思います。

何をしたらよいか、どうすればよりか同窓会本部も全力を挙げて提案・協力させて頂きます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。